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利用者の様子がわかる記録の書き方

『利用者の様子がわかる記録の書き方』
佐藤弥生/山野英伯/編
<B5判 並製 149頁>
日総研 2010年12月刊行 ISBN978-4-7760-1525-3

利用者の様子がわかる記録の書き方

価格:

2,305円 (税抜 2,095円)

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●安心安全ケアにつながる!
●無理・無駄なく記録できる!
●アセスメントを介護実践へ!

<主な内容>

介護記録の必要性と根拠
・専門職に求められるコンプライアンス
・関係法令で定められる「記録」
・指導・監査で求められる「記録」
・福祉サービスを利用する人の立場
・介護情報公表制度で求められる「記録」
・「記録がない」=「検討していない」「取り組んでいない」
利用者の安心安全のための介護記録
・介護実践の視点で考える介護記録
・利用者の安全を守るための介護記録
・継続ケアの質向上のための介護記録
・スムーズな多職種連携のために
・利用者、家族との情報共有のために
・介護事例研究に活用するデータとして
・練習問題 効率的に正しく書く
・文章の基本 
・効率的に正しく書くための工夫 
・練習問題 介護過程とICF
・「介護過程」の基礎を確認しよう
・「介護過程」は思考過程―発想、考え方で導く方向が変わる
・「目標指向型」介護過程とは
・介護過程と介護の原則
・介護過程とICFの関係

【演習1】新しい車いすに適応できず、つらい日々を送っている
【演習2】「また野球観戦をしたい」という願い
・練習問題
総合演習
【演習1】「以前のように料理がしたい」という願い
【演習2】外出に自信がなくなってきている

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